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2019.06.13
ニュージーランド・メイプルプログラム
4月26日、メイプルプログラム(5か月留学)に、高2の生徒5名が出発しました。
今年のプログラムは、ニュージーランドのウェリントンにある別々の女子校に一人ずつ留学しています。現地から届いたお便りを紹介していきますので、お楽しみに。
2019/05/07

◆青野友美さん
友美さんはWLG East Girls College にCaroline Francis さんのお宅から通います。
ホストファミリーや中国からの留学生がいろいろ助けて下さるそうで、問題なく過ごしているとのことです。

◆坪井 花さん
花さんはSacred Heart College です。Dolstraさんご一家にお世話になっています。とても優しく、楽しいご家族でいつも笑っているようです。
勇気を出して声をかけたお友達とお昼を食べたとのこと。Go for it!
仲良しになった友達との写真を送ってくれました。
◆千装美紗希さん
Magee & Johnson Family からSt. Catherine’s College に通います。夕食がいつも豪華!だそうです。必ず食事の感想を聞かれるそうなので、英語力を試す機会と捉えて表現を考えているとのこと。素晴らしいですね。
2019/05/07

◆辻 たまきさん

NZに来て早いもので2週間目になりました。学校や日本とは違う文化の生活にもだんだん慣れてきたと思います。今はNZはすごく寒いです。私のホストファミリーはアジア系のホストマザーとホストファザーと韓国からの留学生が1人いて、みんな本当に優しくて本物の家族のように感じます。家はとても居心地がよく、毎日楽しく過ごしています。

学校はWellington Girls College という学校でWellingtonの街中にあり、私は韓国の留学生の子と一緒に電車で通っています。学校にはbaddyがいて毎日一緒にlunchを食べています。学校内も案内してくれました。たくさん話しかけてくれて本当に嬉しいのですが、早すぎて聞き取れなくて何回か言ってもらう時もあり分からないと悔しいです。もっとたくさん話せるように頑張ります。宿題は日本に比べて少ないです。

土日はホストファミリーがWellingtonの海やいくつかの山、ガイドブックなどによく載っているケーブルカーとWellingtonの景色を一望できる場所など色々なところに連れていってくれます。中でも最も印象的だったところは日本にはないライブ会場みたいな教会です。若い人たちがたくさんいて、ステージがあり、ステージには大学生くらいの人たちがギターやドラムを演奏し会場にいる人たちと共に讃美歌を歌っていました。説教も大統領の演説みたいで教会だとは思えないところでした。初めて行ったのでよく分からなかったこともありましたがここの教会ならではのよさがあり、また行きたいです。ホストファミリーがクリスチャンなので毎週日曜日は教会に行っていて、今度日本と同じスタイルの教会に一緒に行く予定です。まだまだ全てが上手くいって納得できることばかりではないですが、この5ヶ月間の留学生活がより良いものとなるように日々努力していきたいと思います。
ホストシスターの韓国からの留学生と
2019/05/21

◆千装美紗希さん

もうすぐで一か月が経ち、ようやくこちらの生活に慣れてきました。ごはんが毎日美味しくてごはんのことだけ考えるなら帰りたくないです。ホストファミリーにも馴染んできたように感じ、最近では私に冗談を言ってくれたりします。

学校では前より聞き取れてきたと自信がつく出来事もあれば、現地の子と会話が出来なくて嫌に思うこともあります。毎日色んなことがあり一日がとても充実しています。
また、お昼にお寿司を食べたり箸を使って食べたりする子も多く、街にも日本食の店や日本語をよく見かけます。
2019/05/22

◆辻 たまきさん

先週の火曜日にWellbeing Day という日がありました。この日は年に2回あって私がいるyear11からyear13までの生徒が私服で学校に行って、いくつかのワークショップの中から自分でワークショップを3つ選んでやるという日でした。3つのワークショップをやった中で一番楽しかったのが英語の手話のワークショップです。手話での簡単なあいさつ、それぞれのアルファベットの表し方を学びました。手話を使ったゲームもして楽しかったです。日本語の手話はできないのに英語の手話なら少しはできるようになりました。(笑)
また、日曜日の朝に街の方でマーケットをやっていてホストマザーと一緒に行ってきました。外でやっていて日本でもたまにやっているところはあると思います。さすがニュージーランド、キウイが山積みになっていて選び放題でした。お会計は個数ではなくて重さでした。ニュージーランドには日本では売っていないFijoa という緑色のフルーツがあり、味に癖があるのですがすごく美味しいです。来て初めて食べて好きになりました。

もうすぐ来てから1ヶ月経ちます。最初は本当に緊張してしまってホームステイ先でも学校でもわかるはずの英語で言われても何を言われたのかわからなくて、もちろんなかなか話せなかったのですが最近はだんだん聞き取れるようになってきて、授業の内容が大体分かり、来た時よりはホストファミリーとも友達とも話せるようになりました。気温は低くて風が強いので寒いですが心は本当に温かい人ばかりです。ニュージーランドに来てから1日1日がとても早く感じます。残りの約4ヶ月も1日1日を大切にして悔いのないように過ごしていきたいと思います。
2019/05/27

◆望月 恵さん

先週の月曜日に新しいホームステイ先に移りました。家が高台にあるので夜はウェリントンの夜景も、たくさんの星も見ることができてとても贅沢です。新しいホストファミリーはインド人のファミリーなので、毎日見たことのない料理が出てきます。私はインド料理の味付けがあまり好きではないので食事面では少し苦労しています。

朝は、同い年だけど私より学年が2つ上のホストシスターと一緒に登校しています。前にお世話になった2つの家よりも学校まで距離があるので、この家に来てから電車通学に変わりました。どの駅にも改札がなく、車内で車掌さんに切符を確認してもらうシステムなのは、人口の少ないウェリントンならではだと思いました。
 
今日は私の誕生日だったので、ホストファミリーがコーヒーケーキを用意してくれました。ダイニングにみんなで集まってお祝いしてくれましたが、ケーキを取り分けたらすぐにそれぞれリビングや部屋に戻ってしまったので少し驚きながら1人でケーキを食べました。ですが、家に来てまだ1週間の私のためにわざわざお祝いをしてくれたことが嬉しかったです。
先日は市街地で行われた地球温暖化に対する学生ストライキに参加しました。添付した写真は当日の様子です。広場に集まった後、大通りを通って連邦政府庁舎という政府の大きな建物のところまで歩きました。大勢の学生が自分たちの将来のために自分たちで行動を起こしている姿にとても刺激を受けたし、日本の若者も未来への不安をただ嘆くだけでなく、改善に向けて自分たちで声を上げていく必要があると強く思いました。
2019/05/29

◆青野友美さん

NZに来てから早いもので1ヶ月がたちました。毎日が楽しく充実しているので、もう1ヶ月たった!?となっています。

先週の木曜日に、私の通うWEGCは新しい校舎が増設され、オープンしました。校舎開設の日に1000人以上の生徒と先生が一斉に新校舎の見学をしました。広いはずの校舎が多くの生徒や先生がいたため、狭く感じました。新しいだけあって、校舎内はもちろん、校舎が小高い山にあるため、校舎から見る景色もとても綺麗です。
新しい校舎の教室には扉がなく、場所によっては隣の教室との仕切りがなく、基本は動かすことのできる簡易の壁でしきって、隣のクラスと合同でやる時には壁をすぐに動かし広い部屋にすることができ、開放的だな〜と思います。
今まで使っていた部屋と変わった科目もあり、少しまだ慣れませんが、少しずつ教室の配置など覚えていきたいです。そして何よりも新しい校舎になり今までよりも新鮮な気持ちで授業を受けることができています。
先週の金曜日には、FOOD FAIRが学校で開催されました。日本でいう文化祭のようで保護者や近所の方が気軽に来て楽しんでいました。
私たち留学生(タイ、韓国、日本、中国、スイス、カナダ)は、寿司と韓国の甘い伝統的なもの(なんて名前か忘れちゃいました汗)を作りました。私は寿司と聞いていたので、生の魚を使うと思っていたら、日本の寿司というよりは野菜や肉をまく韓国の海苔巻きだったので少しガッカリしました。また日本米でも炊飯器や炊き方が違うので、パサパサの硬めのお米だったのも残念でした。
他には、フランス語の授業を受けている生徒で、カップケーキやクッキーなどのお菓子を売ったり、YEAR10の学年でピザを売ったりと学年や選択授業などでそれぞれが食べ物を売っていたのでたくさんの食べ物が並びました。
また、DANCEの授業を受けている生徒がステージ上でダンスを披露したり、MUSICの授業をとっている生徒は歌ったりと大盛況でした。
土曜日にタイからの18歳の留学生一人が私のホームステイ先に来ました。ホストシスターとホストマザーと空港にお迎えに行き、初めて知ったのですが、彼女は妹と一緒に留学しに来ていて、タイ人の特有の訛りがありますが、空港に着いた時にすでに二人とも英語を上手に話していたので、私も負けないくらい英語を頑張りたいです。

ホームステイ先では、7歳のホストシスターが最近私に慣れてきて人形で遊ぼ〜と毎日学校から帰ると誘ってくれるので、英語をたくさん話す機会があります。
ホストファーザーが主夫をしている家庭なので、夕飯をホストファーザーが作ってくれてとても美味しくおかわりをたくさんしてしまうくらい美味しいです。

学校では、昨日 hospitality(家庭科)の授業でパティシエの方を招いてプリンを作り、見栄えを良くする盛り付け方など教えてもらいました。プリンをカップに入れ、冷蔵庫で冷やしたら、ぬるま湯につけて振って型から出す。この振って型から出す作業に私が苦労していたら、フレンドリーなパティシエの人が出してくれてから返してくれてすぐに出ると思ったのに、出そうとしたら、また型にプリンがはまってしまいまた苦労していたら、私が苦労していることに友達が気付いてくれて、手伝ってくれ、やっと型から外すことができました。この授業は私以外はYEAR12の生徒なので、年上ということと心が温かいということがあり、いつも私が困っていると優しく教えてくれるので助けられています。

体育の授業では、バスケットボールをやりました。私たちチームはバスケが得意な子が一人しかいなく、うまく連携プレーができず、なかなかボールを奪えず、相手に決められてばかりでつまらなくなってしまい、相手チームも決めてばかりで楽しくなってしまい、途中から敵も味方も関係なく、シュートを決めることができるかというゲームに勝手になり、私はterm2から入ったので、もともといた子はグループができていて消極的になってしまっていて、なかなか馴染めずにいましたが、それに気がついた子がボールをパスしてくれ、ドリブルしてここにきて、ここからシュートして!!と隣に並んでお手本を見せてくれ、シュートしましたがゴールできませんでしたが、私が楽しそうにやっていることに周りにいたみんなが喜んでくれたのがうれしかったです。そしてその後に、人数を言われたらその人数が走っていき壁にタッチをし、真ん中に置かれているボールを取りプレイをして点を決めたら、次のゲームに変わるというゲームをしました。真ん中に置かれるものは先生がランダムに置くので、何かわかりませんが、私はバスケットボールがよくあたり、ゴールを2回することができ、私がゴールするごとにチームメイトの子が喜んでくれて嬉しかったです。昨日の授業をきっかけに仲良くなれた子がほとんどで、みんな優しく、仲良くなれたことが嬉しいです。
◆坪井 花さん

ある幸せな一日のスケジュール

6:30 起床

7:45 家を出る

1限 Dance
もう今日は最高でした。多分人生で一番幸せでした。なぜかと言いますと…お気に入りの女の子が飛びついてきてくれて!!!その子とは、前のレポートから徐々に頑張って仲良くしてたんです。

2限 mat
先生に怒られない程度に友達とふざけているので最高に楽しいです❤︎

TUTOR
学級の先生からのお知らせを聞いて終わりました。

3限 eng
まだ映画の追求みたいなものをやっています。

四限 vis
声をかけた可愛い女の子と一緒に黙々と作業をしています。

1:30 lunch

5限 HIS
人種差別についての映画を観ています。

6:00 帰宅
〜9:00授業でわからなかったところを復習。
〜8:00 ファザーと読書

10:00 就寝

雨と風がとても強いです。寒さは静岡の秋より寒くない気がします。
お気に入りの子と仲良くなれて幸せしかないので、日本に帰りたくないです。
最近日本帰りたくないしか言ってないです…
国籍変えていいですか???????
2019/06/05

◆千装美紗希さん

早いものでもう6月になりました。最近では学校生活でも街も歩いていても目新しいことやものもなく、驚くことも少ないです。時間の感じ方も変わり一日が長く感じていたころを懐かしく思います。

先週、やや長い休みがあり街に出かけました。ホストファミリーは私が出先でもパンを食べていることを知ると本当に日本人?ととても驚いていました。好きな飲み物は牛乳と答えたのもあり、まるでこちらで生まれたみたいだねと笑っていました。褒められたようでもあり認められたようでもあり、嬉しくなりました。また、ホストマザーはパンを手作りするので今度一緒に作らせてもらうことになりました。今からとても楽しみです。

学校ではテストの時期になりました。課題と思って取り組んでいたのがテストだったり、電子辞書禁止の化学のテストがあったりとやや苦戦しています。こちらではテスト週間というものはなくテストの日も教科によって異なっています。日本の期末テストみたいなものは別であり、年に二回行われるそうです。
St Catherine’s collegeは小さい学校ということもあり、お互いのことを全く知らないということはありません。先日のことですがクラスメイトが誕生日でした。そのときにはその子とすれ違う人みなHappy Birthday!と声をかけていました。放課後にはその子は両手いっぱいにプレゼントをもっていました。
私も最初のころは自分からしかなかった挨拶も最近ではMisaki!と声をかけてもらうことも多くなりました。声をかけてもらうたびこの学校で良かったなと心から思います。また、現地の子は優しくフレンドリーで積極性があり、そして自由でもあります。私にないものばかりでとても刺激を受けます。
小さい学校の中に様々な国の人がいて色々な価値観や意見が存在しています。以前は何故校則が日本に比べて緩いのか疑問でした。しかし今では国柄や宗教のことを考えているからなのかな?それともハンディを持つ人のためかな?と考えることが出来ます。日本にいるだけじゃ気付けないことをたくさん見つけていきたいです。
2019/06/06

◆辻 たまきさん

あっという間に1ヶ月以上が経ちました。本当に時間の流れが早く感じ、1日がすぐ終わってしまうような気がします。
先日、Wellingtonで一番高い山のMt.Kaukauという山にホストファミリーと登りました。家から5分のちょっとした公園みたいなところから登ることができ、標高は430mと特別高いわけではないので1時間くらいで登ることができたと思います。頂上からは360度Wellingtonの景色が一望でき、天気も良く、海も街の建物も他の山も見えてすごく綺麗でした。

また、頂上の付近には牛が4頭くらいいて、日本では牛を牧場でしか見たことがなかったので山にいるのが新鮮でびっくりしました。登る途中には名前は覚えていませんが日本ではなかなか見られない鳥たちも見ることができ、鳴き声も聞こえました。ですが山に行かなくても、朝、家で耳をすますと鳥の鳴き声が聞こえる時もあります。久々にたくさん運動したと思いますが楽しかったです。
また、先週は水曜日がTeacher’s strikeで休みで金曜日は先生だけの日、その後は土日が休みで月曜日はQueen’s birthday、火曜日は2学期の中間の休みで少し長い休みがありました。それらの日は出かけた日もあれば1日中家で過ごした日もありました。

金曜日には私の学校の留学生担当の先生が私と一緒に2学期から入った新しい留学生(私の他に同い年の日本人の子が5人、中国人の子が1人います)を海の近くのロッククライミングとテ・パパという観光客がたくさん訪れる大きな博物館に連れていってくれました。ロッククライミングは私は初めてやりました。腕の筋肉がすごく必要で、これを競技にしている人はすごいなと思います。意外と難しくてあまり登れませんでした。(笑)

博物館はあまり時間がなくて全部は回れませんでしたが、ニュージーランドにいる生き物や先住民であるマオリの文化が学べます。その時は生き物の展示を見ました。大きな水槽にイカが丸ごと入っていてすごかったです。来週、この留学の手配をしてくれている会社の方がまた連れていってくれるのでその時にまたゆっくり見られたらいいなと思います。
また、スーパーにもよく行っています。パンやマフィンがすごく美味しいです。日本のパン屋さんみたいにケースの中から自分が食べたいものを自由にとることができます。スーパーで売られているのにパン屋さん並みのクオリティーだと思います。売られているものも店舗によって違うのでいろいろな店舗を回ってみたいです。クッキーやケーキなどのスイーツや日用品まで日本のスーパーにはあまり売っていないようなものまでスーパーに売っているのでスーパーに行けば何でも買えるのですごく便利です。

最近は6月になり寒さも厳しくなってきています。Wellingtonの冬は雨が多く、でも風が強いので傘をささなくてレインコートを着ます。今日も外は1日中雨が降っています。風邪をひかないよう気を付けて生活していきたいと思います。
2019/06/08

メイプルプログラムを手配してくださった、オセアニア交流センター株式会社(OKC)の方から、6月8日(土)に行われたフォールドワークのレポートが届きました。

テパパ博物館で 1時に待ち合わせをしました。 テパパではワークシートを用いて、ニュージーランドの先住民であるマオリの文化や、 ニュージーランドの歴史で最も重要な条約あるワイタンギ条約、そしてKiwiを代表とする ニュージーランドの飛べない鳥たちに関して学びました。

テパでのフィールドワーク終了後はOKC オフィスに移動し、皆でミーティングをしました。それぞの近況報告や、テーマ学習プレゼンに関して説明などを行いました。全員まだテーマを決めていないそうなので、今日帰ったらまずじっくりと考え、次回のフィールドワーク日までに準備を整えておくように伝えました。
2019/06/10

◆望月 恵さん

先週の土曜日にOKCのフィールドワークがあって、英和生5人とOKCの方でテパパミュージアムに行きました。私はそこへ行くのが3回目だったのであまり新鮮ではありませんでしたが、改めて日本語で説明を聞いてマオリの文化やニュージーランドの自然についてより深く知ることができました。

その日の夜、家に帰るとホストシスターとブラザーの誕生日パーティーが開かれていたのですが、私は何も聞かされていなかったので少し驚きました。この会にはホストファミリーの友達の家族数組が来ていて、ほとんどが民族衣装のような服装をしていて豪華でした。会話はほとんどヒンドゥー語だったので何を話しているかはよくわからなかったですが、ケーキも美味しくてにぎやかで楽しいパーティーでした。
普段の夕食はホストマザーがなるべく遅くならないうちに私の分を準備してくれます。私は夕食の前も後もなるべくリビングにいるようにしていますが、ホストファミリーは基本食事の時にしかリビングに来ず、食事も皆でそろって食べるというよりか各々のタイミングで食べているような感じです。

英和女学院 中学校・高等学校

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